2007年
10月
01日
(月)
11:31 |
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![]() | HONOR~守り続けた痛みと共に TEAM NACS(森崎博之、安田顕、佐藤重幸、大泉洋、音尾琢真) (2007/09/28) アミューズソフトエンタテインメント |
買っちまいました。
本編・副音声・NACS CAMERA・NACS TEN映像、全て鑑賞終了。
なにもわからない状態で見た初回とはやっぱり違う。なんだろう、気持ちの持ちようというか。
いろいろ彼らの情報を吸収した(まだ継続中だけど)うえで見ると違うね。
副音声は5人だったっていうこともあって、最初から爆笑。
なんだろう、こういうのはGLAYに通ずるところがあるかな。
仲良しさんだね、ほんとにこの人たちは。
初回のときも思ったけど、ひとつの小さな村を舞台に繰り広げられるこのお芝居…ほんとに自分に置き換えてしまうというか。
私は一度短大進学のために地元を離れ、でも「やっぱり地元がいい」という理由で戻ってきたけど(都会には住めないって思ったのが一番だけど)、
地元の友達の多くはそのまま県外で就職しちゃったんだよね。
けして地元を捨てたとか思ってるわけじゃないけど、やっぱり寂しいと思うところはあるわけで。
地元を盛上げよう!といっても、今働き盛りな30代が地元にいないんじゃ、盛り上がるもんも盛り上がらないよ。
まあこうやって書くとすごい他力本願だけど、いまいち活気が足りないと思うのは本当だし。
…そのへんをちょっと考えながら見たりした2回目。
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